Creative coders talk

Macbook late2008アルミにUbuntu14.04LTSを入れる方法.

なぜこうなった

  • もはやMacBook late2008 アルミをYosemiteで使ってても重すぎる.
  • Xcodeなど特に重い
  • グラフィック系も重い
  • メモリ8GB,SSDで運用しても今後のサポートが不安,Ubuntu14.04なら2019まで確実

モチベーションをまずゲットする

ここでの報告

ここでの見解
によって希望に胸を膨らませて挑むと良い.

方法

主に以下の素晴らしいログを参考にさせていただいた.
素晴らしすぎる参考サイト

こちらは実際インストールした際の写真.

インストール開始.
開始

アラートが出たりするも大丈夫.
アラート

ディレクトリ構成を決めてく.
構成

言語の設定はJapanese.
言語

ついに始まった..
始まった

インストール成功
成功

実際やる際の注意点

  • rEFIndの最新版をダウンロードした後展開されたものはrEFIt時代のターミナルを
    使った実行方法は異なる.実際は”refind-install”をダブルクリックで実行される.
  • 14.04.1以降はインストールの途中で止まってしまったため,14.04を使用したが,公
    式ではもうダウンロード不可のため探すのにいろいろ1時間くらいかかってしまっ
    た.こちらにあるのでご安心を
  • 自分のケースではUSBでのインストールは認識されず,DVDでのインストールとなっ
    た.

使ってみた所感

  • とても高速になった.
  • これからは基本的にこちらで開発していっても問題なさそう.